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会社概要

ごあいさつ

 世界規模で大きな改革の進む昨今、技術進歩も一瞬たりとも止まることなく、常に革新し続けております。
弊社も昭和36年の創業以来一貫して技術力の向上、優れた製品づくりをモットーにあらゆる可能性を追求してまいりました。
 積極的に若い力を取り入れ、その若さから発揮できる柔軟性、バイタリティーから、生まれる創意工夫。
それらを最大限に引き出し、社員全員が働きやすい職場環境を整えてまいりました。
『人』と『技術』。この両輪がうまく稼働する事で、高品質の製品が生まれ、真に社会に貢献し、人材の育成を図ることができます。
三和株式会社に結集するものすべてが、ゆとりに満ち、豊かさを実感できる社会を築くために、不断の努力を続けて限りない未来の可能性を追求していく所存です。
代表取締役社長 角谷紀郎
社名
三和株式会社
業種
アルミ鋳造品の開発及び製造 事業
代表
代表取締役 角谷 紀郎
資本金
1000万円
従業員
92名
所在地
〒447-0854 愛知県碧南市須磨町2−11
生産能力
約 300t /月産

主な取引先

主要取引先(敬称略)

アイシン精機株式会社
アイシン・エィ・ダブリュ株式会社
株式会社アドヴィックス

取引銀行(敬称略・50音順)

岡崎信用金庫 碧南支店
西尾信用金庫 碧南支店
三菱UFJ銀行  碧南支店

沿革

1961年9月:
愛知県碧南市善明町に三和工業所を設立
寿金属株式会社協力工場として自動車部品の生産開始
1963年8月:
有限会社三和金属工業所に組織変更
1966年8月:
豊田工機株式会社協力工場として自動車部品の生産開始
1966年10月:
アイシン精機株式会社協力工場として自動車部品の生産開始
1975年10月:
株式会社MATIXの協力工場として非自動車部品の生産開始
1979年9月:
愛知県碧南市須磨町2番地11に新工場建設移転
1987年5月:
京都ダイカスト株式会社協力工場として生産開始
1989年2月:
日清紡績株式会社の協力工場として生産開始
1994年10月:
三和株式会社と社名変更
2001年1月:
豊生ブレーキ工業株式会社の協力工場として生産開始
2004年1月:
ISO9001の登録事業所として認証される
2005年4月:
6連式ターンテーブル鋳造設備新設
2005年5月:
RSTライトメタル株式会社(現アーレスティ)と取引開始
2007年11月:
アイシン・エーアイ株式会社(現.アイシン・エィ・ダブリュ株式会社(2019.4~))と取引開始
2010年2月:
株式会社アドヴィックスと取引開始
2011年3月:
竪型鋳造法による生産開始
2014年3月:
碧南市須磨町2-12の土地建物3,500㎡取得 新工場生産開始
2016年5月:
中子成型インライン化 新ライン生産開始
2018年4月:
ハイサイクル低圧鋳造機導入 生産開始
2018年5月
非破壊検査装置 マイクロフォーカスX線CTシステム導入
(島津製作所製)
2018年10月:
榊原精器株式会社と取引開始

組織体

三和株式会社
〒447-0854
愛知県碧南市須磨町2−11
TEL.0566-41-1851
FAX.0566-42-6700
アルミ鋳造製品の設計・開発及び製造
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